やるやる詐欺
ichimonji:

笑える誤植画像貼ってけwwwwwwwww | はすむかいの801
Wikipediaのバイアグラに書いてある逸話がギャグだよね。心筋梗塞治療薬として開発したがそっちは目立った効果が出なかったのでが治験中止したが。被験者が余った薬を返却したがらない。なぜかと思ったらちんこぎんぎんになるので返したくなかったとかwww
maridinger:

予測変換が狂ってやがる on Twitpic
maridinger:

「お前を消す方法」で有名なMicrosoft Officeのイルカ、「カイル」。Office2007でお役御免になって見る機会はなくなったかと思ったが、Wordで「差し込み文書」→「はがき」を選択したらびっくり。お前・・・こんなところに・・・!  on Twitpic

これはいい

zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

zenigata:

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ketudan DQNネームは親の悪趣味とか不真面目の問題だとされがちだが、実は能力の問題。だから「真面目につけましょう」とか「子供が苦労します」とか言ってももう解決しない。欧米人の漢字刺青だって当人達はふざけてない。

ああ、そうか。外人がトンデモ漢字入れ墨をしてしまうのは、彼らが漢字や日本語を知らないからだ。

それと同じく、DQNネームを付けてしまう人達も、まともな名前の付け方を知らないのだろう。普通の名前を付けたり、漢字の意味や成り立ち、古典や偉人の名前を参考にしたり、といった「常識」や「教養」や、5年後や50年後の子供の人生を想像する「想像力」に欠けているのだ。実際、趣味もちょっと悪いけど、まじめに考えてこれなのだ。

知らない人についていくなと子供達は教えられる

でも、子供馬鹿だから、そういう人についていくのがいる。

どういう不審者がいるかは覚えきれないほど情報が垂れ流されるが、

監禁されたあと、どうしたらいいかの情報は流れてこない。

だから、何年も監禁されっぱなしで行方不明になる。

危ない池や海などには近づくなと子供達は教えられる。

でも、子供だから、そういうところに近づいて着衣したまま落ちるのがいる。

学校では水着で泳ぐことは教えるけど、着衣水泳は教えない。

だから、泳げる子でも溺死することがある。

交通ルール信号を守れ、左右を確認しろと子供達は教えられる。

でも、ひき逃げされたら、どうしたらいいか誰も教えない。

だから、事故に遭ったら、即死亡となる。

自動車学校でも安全運転しろと教えるが、事故を起こした後どうすればいいかは教えない。

この日本では、親も学校も「いい学校に行け」「いい会社に入れ」ばかり言う。

でも「落ちた」ときにどうしたらいいか、学校も親も誰も教えない。

だから、「落ちた」らどうしていいかわからない。

真面目に勉強した奴ほどわからない。

「他人に迷惑をかけるな」と子供のころから言われ続けるが、

他人に迷惑をかけられたら、どうしたらいいのかは一切言われない。

だから、会社政府ブラックでも泣き寝入りして自殺する。

知らない人についていくなと子供達は教えられる (via goffaexe) (via malmrashede) (via lain65) (via omasayan) (via cohappy)

このポストには色々と言いたい事があって、でもうまくまとめられなかったからスルーしてて。

今も別に言いたいことはまとまってないんだけど、一つだけ。

『とにかくさけんでにげるんだ』

って、題名の絵本があります。

Amazon.co.jp: とにかくさけんでにげるんだ―わるい人から身をまもる本 (いのちのえほん): ベティー ボガホールド, 河原 まり子, Betty Boegehold, 安藤 由紀: 本

商品の説明を引用すると、

子どもが性的虐待や誘拐といった暴力・犯罪から身を守るための知恵を説いた絵本。児童虐待をテーマとした『あなたはちっともわるくない』の著者安藤由紀が翻訳し、絵本作家河原まり子がイラストを描いている。深刻なテーマながら、透明水彩のやさしい色合いが、子どもへの温かなまなざしを感じさせるものとなっている。
カナダの小学校で副読本として使用されていたというこの絵本は、子ども自身が自分を守る力を身につけることを目的としている。紹介されるのは、迷子になったときや知らない人に声をかけられたとき、あるいは不審な人に体を触られたときに「誰に助けを求めるか」「どこへ逃げるか」といった具体的な対処法。デパートや公園、マンションなど子どもの日常生活における6つの場面を想定してあるため、実践的でわかりやすいのが特徴だ。
また、トラブルに直面した場合の子どもへの接し方や心構えなど、親への有効なアドバイスとなっている点も心強い。とくに巻末の「性被害のサイン」や「性被害を受けてしまったとき」はぜひ読んでおきたい資料だ。なかなか家庭では取りあげにくい話題であるだけに、親子で共に考えるきっかけづくりとして活用したい。(中島正敏)

という本。

この本、正直に言って読後感は良くないですし、小さな子供にこの内容をどう理解させどう実践させるかはなかなか難しいと思いました。が、子供のいる方、もしくはこれから子供が産まれるとか予定があるとかいう方は、ぜひ一度読んでみて欲しいと思います。

以前に書いた、私の読後の感想は以下。

http://bookweaver.g.hatena.ne.jp/vm_converter/20060727/1153928302

あ、あと一つ。自分は過去に着衣水泳を教えてもらったことはありませんが、息子には着衣水泳を教えてくれる水泳教室に通わせてます。

(via vmconverter)

(via ipodstyle) (via yaruo)
『親にお金をもらって学校に行かせてもらってるんだから学校をやめるのは甘え』みたいな学生のツイートが沢山RTされているのを見て、この国に自殺者が多い理由が分かった気がしました。責任感ばかりが先行していて、行きたくない学校に行くこと自体が親に無駄なお金を払わせてる事に気がついてない。